【2026年版】沖縄の海(ビーチ)の海開き情報!いち早く海水浴を楽しもう

沖縄 海開き 2026

日本で比較的早く海開きが行われる沖縄県。早いところでは3月初旬から海開きがスタートします!

そこで今回は、2026年の海開き情報をご紹介します。一足早く沖縄のきれいな海を子どもと堪能したいママ・パパは、ぜひチェックしてみてくださいね!

海開き日リスト|2026年度 沖縄県の海開き情報まとめ

各ビーチの海開き日は以下のとおりです。

ビーチ名場所海開き日
オクマビーチ〒905-1412 沖縄県国頭郡国頭村奥間913(MAP2026年3月22日(日)
かりゆしビーチ〒905-0026 沖縄県名護市喜瀬1996(MAP2026年3月5日(木)
カヌチャビーチ〒905-2263 沖縄県名護市安部156-2(MAP2026年3月29日(日)
瀬底ビーチ〒905-0227 沖縄県国頭郡本部町瀬底5583-1(MAP2026年3月7日(土)
エメラルドビーチ〒905-0207 沖縄県備瀬(MAP2026年4月1日(水)
万座ビーチ〒904-0404 沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣2260(MAP2026年3月14日(土)
ムーンビーチ〒904-0414 沖縄県国頭郡恩納村前兼久1203(MAP例年4月上旬ごろ
残波ビーチ〒904-0328 沖縄県中頭郡読谷村宇座1933(MAP2026年4月1日(水)
サンセットビーチ〒904-0115 沖縄県中頭郡北谷町美浜2(MAP2026年4月10日(金)
アラハビーチ〒904-0116 沖縄県中頭郡北谷町北谷2丁目16-2(MAP2026年4月10日(金)
トロピカルビーチ〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜4丁目2-1(MAP2026年4月18日(土)
豊崎美らSUNビーチ〒901-0225 沖縄県豊見城市豊崎5-1(MAP2026年4月4日(土)
あざまサンサンビーチ〒901-1502 沖縄県南城市知念安座真1141-3(MAP例年4月上旬
名城ビーチ〒901-0351 沖縄県糸満市名城963(MAP2026年3月13日(金)
美々ビーチいとまん〒901-0306 沖縄県糸満市西崎町1-6-15(MAP例年3月下旬

沖縄県北部|2026年度 海(ビーチ)の海開き情報

沖縄 海開き 2024

まずは、沖縄県北部にある海(ビーチ)の海開き情報をご紹介します。

【国頭村:3/22】オクマビーチ

オクマビーチは、真っ白な天然白砂とエメラルドグリーンの海を楽しめるビーチです。美しい海を存分に満喫できるアクティビティが多数用意されているので、1日中楽しめます。

オクマビーチの海開き日は、2026年3月22日(日)です。当日は毎年恒例の海開きイベントが開催される予定で、海の安全祈願「神事の儀」に始まり、マグロ解体振る舞いショーやエンタメステージ、無料アクティビティ体験などが楽しめます。ぜひ参加してみてください!

場所オクマビーチ
〒905-1412 沖縄県国頭郡国頭村奥間913(MAP
海開き日2026年3月22日(日)
料金無料
駐車場あり(無料)

【名護市:3/5】かりゆしビーチ

かりゆしビーチは、リラックスした雰囲気が特徴のビーチです。ビーチチェアーやビーチパラソルは現地でレンタルできるので、荷物は最小限で済みます。

かりゆしビーチは、マーブルやドラゴンボート、パラセーリングなどのマリンアクティビティが充実しています。また、シーウォークやグラスボートも楽しめるため、アクティビティを楽しみたい方にはぴったりのビーチといえます。

なお、海開きは2026年3月5日(木)に行われました。そのため、いつでも遊泳を楽しめます!

場所かりゆしビーチ
〒905-0026 沖縄県名護市喜瀬1996(MAP
海開き日2026年3月5日(木)
料金【大人】2,000円
【小人(4歳~12歳)】1,000円

※外来施設利用料
※更衣室(温水シャワー)・プール遊泳・ビーチ遊泳の利用が可能です
駐車場あり(沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパ 駐車場)

【名護市:3/29】カヌチャビーチ

カヌチャビーチは、やんばるの大自然を生かした広大な敷地を誇る大型リゾートビーチです。アクティビティが充実しており、バナナボートやパラセール、ジェットスキー、ファンダイビングなどが楽しめます。

そんなカヌチャビーチの海開き日は、2026年3月29日(日)です。毎年恒例カヌチャの海開きイベントも開催予定で、エイサーやフラダンスなどのパフォーマンスが楽しめるほか、親子で楽しめるビンゴゲームなどが行われます。

また、海開き当日から、ビーチサイドプールに隣接したカフェ「ビーチサイドテラス ラナイ」がオープン! リゾート気分を感じられるフードやドリンクを堪能できます。ぜひ足を運んでみてください。

場所カヌチャビーチ
〒905-2263 沖縄県名護市安部156-2(MAP
海開き日2026年3月29日(日)
料金【大人】3,000円
【小人】1,000円

※宿泊以外のお客様。宿泊者は無料
駐車場あり

※宿泊1滞在あたり乗用車1,500円、小型以上のバス2,000円(いずれも税込み)
※宿泊を伴わないレストラン、ゴルフ、アクティビティなどのみ利用の場合は、翌日までおよばない利用に限り無料

【本部町:3/7】瀬底ビーチ

瀬底島に位置する瀬底ビーチは、沖縄本島屈指の透明度を誇る天然ビーチです。約800mにわたって続く純白の砂浜と、吸い込まれるようなコバルトブルーの海はまさに絶景! シュノーケリングの人気スポットとしても知られ、波打ち際から少し泳ぐだけで色鮮やかな熱帯魚やサンゴ礁に出会えます。

そんな瀬底ビーチの海開き日は、2026年3月7日(土)です。マリンアクティビティ・バギーアクティビティの利用が開始されるほか、Seaside Cafeも同時にオープンします。監視員・ライフセーバーが常駐しているため、安心して海水浴を楽しめますよ。

場所瀬底ビーチ
〒905-0227 沖縄県国頭郡本部町瀬底5583-1(MAP
海開き日2026年3月7日(土)
料金無料
駐車場あり(ビーチから徒歩約2~5分の範囲)

【乗用車】1台あたり1,000円/日(10分以内無料、1時間以内500円)

※バイクは入場できませんが、遊泳時間内に限り無料の駐輪スペースが利用可能

【本部町:4/1】エメラルドビーチ

エメラルドビーチは沖縄でも珍しい礁湖(ラグーン)内に位置しており、水質がもっともよいと認められたことから平成13年に「水浴場八十八選」、平成18年には「快水浴場百選」に選ばれたビーチです。
「遊びの浜」「憩いの浜」「眺めの浜」の3つの浜に分かれており、遊びの浜と憩いの浜では海水浴を楽しめます。エメラルドビーチは海洋博公園内に位置しているので、あわせて美ら海水族館を楽しむのもおすすめですよ。

そんなエメラルドビーチの海開き日は、2026年4月1日(水)です。海開きイベントに関する情報はとくに発表されていませんが、朝8:30から海水浴が楽しめます。朝活として海開き当日に泳いでみるのもよいかもしれませんね!

場所国営沖縄記念公園 エメラルドビーチ
〒905-0207 沖縄県備瀬(MAP
海開き日2026年4月1日(水)
料金無料
駐車場あり(無料)

※18:00になるとゲートが閉まるため要注意

【恩納村:3/14】万座ビーチ

万座ビーチは、沖縄を代表する景勝地・万座毛を望む、三日月型の美しい白砂ビーチです。環境省の「快水浴場百選」で特選に選ばれるほど透明度が高く、エメラルドグリーンの海と青い空のコントラストは圧巻です。

ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートの敷地内にあり、日本最大級の海上アスレチックなどアクティビティも充実。宿泊者以外も利用でき、贅沢なリゾート気分を存分に味わえる人気スポットです。

そんな万座ビーチの海開き日は、2026年3月14日(土)です。日本最大級の海上アスレチック「万座オーシャンパーク®」も同日オープンとなり、この日限定の特別料金で楽しめます。ぜひお子さんと遊びに行ってみてください。

場所万座ビーチ
〒904-0404 沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣2260(MAP
海開き日2026年3月14日(土)
料金● 万座オーシャンパーク®オープン<1日限りの特別料金> 
お一人さま 1,000円(大人・子ども同額 / 1日遊び放題) 

※宿泊以外のお客様。宿泊者は無料
駐車場あり(海開き日は無料)

【恩納村:例年4月上旬】ムーンビーチ

ムーンビーチは、その名のとおり、三日月形に描かれた天然の曲線が美しい、沖縄屈指の歴史あるビーチ。「ザ・ムーンビーチ ミュージアムリゾート」の敷地内にあり、亜熱帯の植物に囲まれたプライベート感あふれる雰囲気が魅力です。

環境省の「快水浴場百選」にも選ばれた透明度の高い海では、ドラゴンボードやマーブル、スリルチューブ、フライボート(要予約)など、多彩なマリンスポーツを楽しめます。

そんなムーンビーチの海開き日は、2026年3月4日時点でまだ発表されていません。例年4月上旬ごろとなっているため、詳細が発表され次第、更新します。

場所ムーンビーチ
〒904-0414 沖縄県国頭郡恩納村前兼久1203(MAP
海開き日例年4月上旬ごろ
料金【大人】1,000円
【小人】500円

※宿泊以外のお客様。宿泊者は無料
駐車場あり(有料)

【宿泊者】1台につき500円
【宿泊者以外】1台につき1,000円

沖縄県中部|2026年度 海(ビーチ)の海開き情報

続いて、沖縄県中部にある海(ビーチ)の海開き情報をご紹介します。

【読谷村:4/1】残波ビーチ

残波ビーチは、沖縄本島屈指の景勝地・残波岬のすぐそばに位置する、天然の美しさが残るビーチです。サンゴ礁に囲まれた遠浅の海は透明度が高く、波が穏やかなため、小さなお子さん連れでも安心して海水浴やシュノーケリングを楽しめます。

また、残波岬灯台の白い塔を背景に沈む夕日は格別の美しさで、フォトスポットとしても有名です。近隣には公園やホテルもあり、観光の合間に沖縄の自然を体感するのに最適な場所です。

そんな残波ビーチの海開き日は、2026年4月1日(水)です。朝9:00から海水浴が楽しめますよ!

場所残波ビーチ
〒904-0328 沖縄県中頭郡読谷村宇座1933(MAP
海開き日2026年4月1日(水)
料金入場無料
駐車場あり(無料)

【北谷町:4/10】サンセットビーチ

サンセットビーチは、夕日がきれいに見えるスポットとして人気のビーチです。ビーチ内ではバーベキューができるので、子どもと海で遊びつつお腹が空いたらBBQを楽しむのもよいかもしれません!

また、サンセットビーチはアメリカンビレッジの近くにあるため、海で遊んだあとはショッピングを楽しむのもおすすめです。

そんなサンセットビーチの海開き日は、2026年4月10日(金)です。海開きに向けて準備を進めているそうなので、当日ぜひ足を運んでみてください。

場所北谷公園 サンセットビーチ
〒904-0115 沖縄県中頭郡北谷町美浜2(MAP
海開き日2026年4月10日(金)
料金入場無料
駐車場あり(無料)

【北谷町:4/10】アラハビーチ

アラハビーチは、約600m続く白い砂浜とエメラルドグリーンの海が美しい、県内屈指のアーバンリゾートビーチです。米軍基地が近いため国際色豊かな雰囲気がただよい、夕暮れ時にはサンセットを眺めながら散歩やジョギングを楽しむ人々で賑わいます。

隣接する安良波公園には実物大の帆船遊具があり、子ども連れにも大人気。バーベキューエリアも完備されており、沖縄らしいビーチライフを気軽に満喫できるスポットです。

そんなアラハビーチの海開き日は、2026年4月10日(金)です。海開きイベントに関する情報はとくに発表されていませんが、マリンアクティビティも充実しているため、楽しい海水浴はじめになるでしょう。

場所アラハビーチ
〒904-0116 沖縄県中頭郡北谷町北谷2丁目16-2(MAP
海開き日2026年4月10日(金)
料金入場無料
駐車場あり(無料)

【宜野湾市:4/18】トロピカルビーチ

トロピカルビーチは、地元では「トロピ」の愛称で親しまれる、活気あふれる人工ビーチです。透明度の高い海はもちろん、真っ白な砂浜とヤシの木が南国気分を盛り上げます。

最大の特徴は、沖縄のビーチ文化に欠かせない「ビーチパーティー(バーベキュー)」の設備が非常に充実していること。那覇市街地からのアクセスもよく、美しいサンセットを眺めながら友人や家族と賑やかに過ごすのに最適なスポットです。

そんなトロピカルビーチの海開き日は、2026年4月18日(土)です。10:30から営業がスタートするため、タイミングを合わせて朝から海水浴を楽しむのもよいですね!

場所トロピカルビーチ
〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜4丁目2-1(MAP
海開き日2026年4月18日(土)
料金入場無料
駐車場あり(無料)

沖縄県南部|2026年度 海(ビーチ)の海開き情報

沖縄 海開き 2024

最後に、沖縄県南部にある海(ビーチ)の海開き情報をご紹介します。

【豊見城市:4/4】豊崎美らSUNビーチ

豊崎美らSUNビーチは、那覇空港から一番近いビーチです。全長700mの県内最大級の人工ビーチにはハブクラゲネットが設置されている上に、ビーチ監視委員も常駐しています。そのため、お子さんと一緒に安心して海水浴を楽しめるでしょう。

また、豊崎美らSUNビーチには沖縄発のシーサイドアトラクション「ちゅらベンチャー」もあります。国内最大級の海上アスレチックで遊んだり、網のアスレチックで汗を流したりと、さまざまな楽しみ方で過ごせるので、お子さんも満足すること間違いありません!

そんな豊崎美らSUNビーチの海開き日は、2026年4月4日(土)です。当日の詳細はまだ発表されていませんが、もしかしたらイベントが開始されるかもしれません。続報を楽しみに待ちましょう。

場所豊崎美らSUNビーチ
〒901-0225 沖縄県豊見城市豊崎5-1(MAP
海開き日2026年4月4日(土)
料金入場無料
駐車場あり(有料 ※10分無料)

【5月~10月】1時間 200円、1日最大500円
【11月~4月】1時間 100円、1日最大500円

【南城市:例年4月上旬】あざまサンサンビーチ

あざまサンサンビーチは、神の島「久高島」を望む絶景が魅力のビーチです。
ビーチ内では海水浴はもちろん、バナナボートやメガ・スライス、マリンジェットなど多彩なマリンアクティビティを楽しめるほか、バーベキューを満喫することもできます。

そんなあざまサンサンビーチの海開き日は、2026年3月4日時点でまだ発表されていません。例年4月上旬ごろとなっているため、詳細が発表され次第、更新します。

場所あざまサンサンビーチ
〒901-1502 沖縄県南城市知念安座真1141-3(MAP
海開き日例年4月上旬
料金入場無料
駐車場あり(有料)

【普通乗用車】500円
【バイク】100円
【大型バス】2,000円
【マイクロバス】1,000円

【糸満市:3/13】名城ビーチ

名城ビーチは「琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ」の開業に伴い、ハイクラスな美しさを取り戻した天然の白砂ビーチ。約1.8km続く広大な海岸線と、エメラルドグリーンの穏やかな海が魅力です。

那覇空港から車で約20分という好立地ながら、落ち着いたラグジュアリーな雰囲気が漂います。夕暮れ時には水平線に沈む壮大なサンセットを一望でき、贅沢な島時間を過ごすのに最適なリゾートスポットです。

そんな名城ビーチの海開き日は、2026年3月13日(金)です。海開きイベントの開催が予定されており、帆掛けサバニ乗船体験(有料)やドラゴンボート乗船体験(無料)、シーサー絵付け体験(有料)などが楽しめます。

翌日の3月14日(土)には、海の安全教室やビーチクリーンの体験プログラムが予定されており、なんと糸満市内の小学生を抽選で招待するとのこと! プログラムに参加したあとは、プール・ビーチを無料開放するそうなので、興味がある方は早めにお申し込みください。

場所琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ
〒901-0351 沖縄県糸満市名城963(MAP
海開き日2026年3月13日(金)
料金入場無料
駐車場あり(有料)

【宿泊者】1泊 1,500円 / 1台
【レストラン利用の場合】3時間無料
【宴会利用の場合】4時間無料

【糸満市:例年3月下旬】美々ビーチいとまん

美々ビーチいとまんは、2006年に誕生した人工ビーチです。バナナボートやパラセーリング、マーブルなど家族で楽しめるマリンアクティビティが揃っており、さらには1年中バーベキューを楽しむことができます。

そんな美々ビーチいとまんの海開き日は、2026年3月4日時点でまだ発表されていません。例年3月下旬ごろとなっているため、詳細が発表され次第、更新します。

場所美々ビーチいとまん
〒901-0306 沖縄県糸満市西崎町1-6-15(MAP
海開き日例年3月下旬
料金入場無料
駐車場あり(有料)

【自動二輪車】無料
【普通自動車】500円
【中型バス】2,000円
【大型バス】3,100円

※当日発行される「駐車料金領収書」の提示で、終日駐車場の出入りが可能になります
※11月~3月まで普通自動車は駐車料金が100円とります

海開き情報をチェックして一足早く沖縄の海を満喫しよう!

沖縄では、3〜4月に海開きが行われます。日本各地でも早く、夏前から海水浴が楽しめます。

「休日子どもたちとどこに遊びに行こう?」と悩むこともあるかもしれませんが、海開きすれば、その選択肢にビーチが加わるため、迷うことが少なくなりますね!

今回ご紹介した沖縄県内の海(ビーチ)の海開き情報をチェックして、ぜひ家族で遊泳やマリンアクティビティをお楽しみください。

◯ 関連記事
子連れで沖縄を楽しむために必要な持ち物とは?海に行く場合・旅行の場合別でご紹介
子どもと海(ビーチ)に行くママ・パパは必読!沖縄の海に潜む危険生物や注意点をご紹介
希少性が高い「龍涎香(りゅうぜんこう)」とは?沖縄の海で探してみよう!

 


あんまーるでは、沖縄で子育てをしているママとパパの声を大切にしています。

「こんな情報があるとうれしいな」「これについてもっと詳しく知りたい」という意見があれば、どうぞお気軽にお問い合わせください! 皆さまの率直な声を心よりお待ちしております。

ご意見・ご感想はこちらから

ゆーりんちー

食べること🍙 が大好きなあんまーるの編集長。
今は推しに夢中ですが、いつかはママとなり、愛する我が子とたのしい時間を過ごしたいなぁと思っています!

わたしなりの目線でママ・パパにとって役立つ情報をお届けします。
よろしくお願いいたします☺️❣️

おすすめ記事